経営計画書といえば坂本拓真税理士事務所

 

「会計帳簿をチェックして、税務署に申告する」だけの仕事ならAIに取って代わられる。

 

財布の中身をすべて知っているからこそできる活きた経営のアドバイスが我々の仕事。

 

過去の数字の報告だけではなく、現状を踏まえた上でこれからどうしていきたいか、

 

そのためには何が必要で何をすべきなのか、そして未来の数字をどう創っていくのか

 

会社の将来を考える時の一番の相談相手になることが坂本拓真税理士事務所の存在価値。

 

 

坂本拓真税理士事務所は、楽しい時も、苦しい時も、お客様と共に成長していきたいと考えています。

 

ふたりの税理士が貴方の会社を全力でサポートします!

坂本 拓真

MBA/税理士

「税理士の枠にとどまらい」

従来の税理士の業務だけではなく、お客様の将来を考えるお手伝いをさせて下さい。

事業計画書、経営計画書の作成・実行支援で、三重県ナンバーワンを目指します。

梶 有香里

 PreMBA/税理士

「お客様をみて仕事がしたい」

上司の顔色をうかがいながら仕事をするのではなく、常にお客様ファーストを意識しています。

 




坂本拓真税理士事務所のセブンルール

③新しいサービスを創造する

  従来の会計事務所は税金の計算をして税務の申告をするところで終わってしまっているところが多いのが現実です。これは税理士は税金の専門家であり、税理士の資格を取得するために必要なのは会計と税金についての知識だけです。決算書を見て財務の分析をするだとか、資金繰りの改善方法はどうすればいいとかの知識は全く必要ないのです。これらは税理士資格とは別にそれぞれの税理士がお客様に必要とされることを分かって独自に勉強して習得しているものです・・・

⑥24時間電話対応※

 坂本の携帯電話にはいつかけていただいても24時間対応させていただきます。日曜日であろうと祝日であろうと、深夜12時であろうと。ただ、寝ていて気付かなかったりすることもありますのでその場合は許して下さい。

 最近は働き方改革などの動きもあってとかく何かあると従業員を優先してお客様をないがしろにしている印象を受けることが少なくありません。一つの例を挙げると営業時間が終わると働いている人はいても即留守電になるところが増えた気がします。

業種によってはそれでいいかもしれませんが、我々のお客様はさまざまな業種の方がおみえになります。お客様の立場で考えると、どうしても聞きたいことがあったり、確認したいこととかが仕事中に出てくることもあると思います。そしてそれが坂本事務所の営業時間外であることも。事務所に誰もいない場合の電話は坂本の携帯電話に転送になりますし、携帯電話も24時間対応させていただきますので、気兼ねなくお電話していただいたらと思います。

※とはいえ、急ぎでない用事であればできるだけ営業時間内でお願いします(笑)

①先生業ではなくサービス業

 税理士業界の常識は世間の非常識・・・

 税理士の先生に限らず、士業の先生方でよく勘違いされている方をおみかけします。お客様や周りの方が先生、先生とちやほやするからかどうかは分かりませんが、我々が見ていても何様なんだろうという先生。従業員があっての事務所なのに従業員を大切にせず、先生の高い給料のために安い給料ではたらく従業員・・・結果として人の入れ替わりが多く、人財が定着しない事務所は多いように思います。またお客様に対しても報酬をいただいているにもかかわらず、常に上からの先生。このような方に限って、お客様の方を見ずに既得権益にあぐらをかいているような気がします。

 

 坂本拓真税理士事務所は開業にあたり「先生業ではなく、サービス業」を徹底することを決めました。先生として上からではなく、パートナーとして同じ目線で一緒に課題解決していきたいと考えています。

 

そのため形からにはなりますが、坂本先生や先生ではなく、坂本さん、坂本くん、さかもっちゃんなどと呼んでいただくようにお願いしております。私が勘違いしないようにするため先生と呼ぶのは禁止です(笑)

④AIになんて負けない!

 AIに取って代わられると言われている業界ではありますが、AIに我々の変わりはできません!坂本事務所は帳面屋さんでもありませんし、申告屋さんでもありません。決算書を作るだけではなく、どうやって見るのか読み方を経営者の方に分かっていただき、どのように使うのかまでサポートさせていただきます。我々はAIに取って代わられるのではなく、AIを利用してこれまで以上にお客様のサポートの質を向上していきます。

⑦共に成長しましょう。

 坂本拓真税理士事務所の経営理念は「楽しい時も、苦しい時も、共に成長する」です。税理士の枠にとどまらず、お客様の経営を支援したいと思っています。税金の計算や申告をしてくれるだけじゃなく、色々と経営の相談にものってもらいたい。担当者がコロコロと変わる、自分とこの大事な財布の中身を見せてるんだから知識のある担当者が見てくれる事務所がいい。こちらから言わないと何の提案もしてくれない。資金繰りの相談に乗ってくれて、金融機関にも一緒に交渉に行ってくれると助かる。このようなニーズをお持ちのお客様には喜んでいただけるサービスを提供できると思っております。

 

 

 

 

 

②税理士の枠にとどまらない

 私(代表:坂本)の名刺の表紙にはあえて「税理士」の肩書は入れていません。なぜなら最初にお会いした時に税理士さんね!と思われるのではなく、私はこんな人ですと説明するきっかけを作るためです。税理士の仕事は一般的には限定的にとらえられています。帳簿をつけてくれる人、年末調整をしてくれる人、決算書を作ってくれる人、税務申告をしてくれる人・・・これらは税理士の仕事の一部です。従来の税理士の仕事という枠にとどまらず、お客様の支援でうちができる経営のサポートは全てさせていただこうという気持ちで坂本事務所は業務に取り組んでおり、常に新しいサービスを創造できる事務所を目指しています。

⑤伊勢志摩を元気にする

 私(代表:坂本)は伊勢市に生まれ、地元の小中学校を卒業し、高校は山商、大学は松阪とずっと地元で育ちました。そして仕事に就いたのは地元伊勢市の会計事務所でした。私は生まれてからほとんどの時間を過ごしてきたこの伊勢志摩が大好きです。そんな地元が少しでも元気になるお手伝いができたらと思い、坂本拓真税理士事務所の使命(ミッション)は「伊勢志摩の中小企業を元気にする」としています

 都会の税理士事務所、会計事務所ではお客様の過去の数字だけではなく、未来の数字をお客様と一緒に創っていくお手伝いができているところは友人の働く事務所を含めたくさんあります。ただ地方、伊勢志摩の地域にあってはそのような税理士事務所、会計事務所はほとんどありません。であれば答えは一つ、そのサービスを我々が提供し、地元中小企業の経営者の方にもっと数字に強くなっていただき、経営計画書の作り方・使い方を伝えて、もっといい会社になっていただきたいと思っています。

 他の地域の中小企業の支援は他の地域にできる税理士事務所、会計事務所があるのであればそこがやればいい。私たちはまず地元である伊勢志摩に地域を限定してサービスを提供していきたいと考えています。



坂本拓真税理士事務所が目指す地域ナンバーワン

経営計画書の作成・実行支援

オーダーメイド事業承継支援

資金繰り改善支援



 

 

坂本拓真税理士事務所は

 

TKC全国会の会員です。

坂本拓真税理士事務所は経営革新等支援機関(認定支援機関)です